共通メニューをジャンプして本文へ移動

癒す

風景に、人との触れあいに
心はじんわり温かく、満たされる

山に抱かれるように佇む1軒の木造家屋は、含鉄ナトリウム・カルシウム塩化物泉の茶褐色の湯が効能の高さを伺わせる温泉地。こちらの温泉もそうですが、信州の温泉の魅力のひとつは地元の人とのコミュニケーション。心地良い温泉が気さくなコミュニケーションを生んでくれます。さらに温泉地の数では全国2位を誇る信州の温泉ですが、数もさることながら泉質の多様さも魅力のひとつ。さまざまな温泉を巡ってみてはいかがでしょう。

写真:加賀井温泉一陽館(長野市)

加賀井温泉一陽館(長野市)

軽井沢プリンスホテルイーストで至高の時間

軽井沢プリンスホテルイースト2007年夏、森をテーマに軽井沢プリンスホテルイーストが全面リニューアルを行いました。宿泊者専用のスパは、木と石とを巧みに使い、革張りの椅子など上質な調度を配した、落ち着いた空間をつくり出しています。敷地内に湧く温泉をを引いた内風呂や露天、水着着用で入るバーデゾーンは、いずれも大きく取られた窓から軽井沢の森を望み、まるで一枚の絵画のようです。女性専用のエステルームのほか、夫婦でエステを楽しめたりと、さまざまな要望に応えてくれます。目の前には浅間山を望むゲレンデと、ショッピングモール。スポーツに買い物にスパに、少し贅沢な癒しの時間を軽井沢でいかがでしょう。


▲ページの先頭に戻る